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糖質の話2

糖質を取りすぎると血糖値が急上昇したりするのでそのタイミングで眠くなって集中力が下がることになります。

 

ですので糖質を取りすぎないほうがいいです。

 

糖質をとると私たちの脳ではドーパミンという脳内物質が出ます。

 

ドーパミンは私たちに快楽を与える物質で、このドーパミンを出す事を追い求めています

 

そしてこのドーパミンを出すことの1つが糖質なわけでですので、私たちは糖質をもっともっとを求めてしまうわけです。

糖質の中毒にはまり依存症気味になると危険です。

 

糖質を取りすぎてしまい、前回のブログで挙げたようなたくさんのデメリットを被ります。

 

またこの中毒性があるからこそ糖質が太らせます。

 

カロリー自体は糖質よりも脂質の方が高いのですが、実は脂質には満腹を感じさせるホルモンが出るという性質があるので実は太りづらいです。

 

それに対し、糖質は中毒性がありもっともっとと食べたくなりますので、太ります。

 

なんで太り過ぎが良くないのかという話もしておきます体の脂肪は悪いものです。

 

悪いものの住処になっちゃうからです。

というのも体脂肪には悪いものが溶けやすいと言う性質があります。その悪いものというのは、水銀、カドミウムなどの有害化学物質でこのような悪いものは、体脂肪に住み着くので体脂肪率が高すぎると脳や体に不調をきたします。

 

続く

 

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