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糖質の話3

体が軽くなって活力がわき、心と体のパフォーマンスが上がります。

 

ちなみに男女別の標準的な体脂肪率については男性は15から19%。

 

女性は23から29%です。

 

またかっこいい見た目美しい見た目を目指すなら、男性は10から14%、女性は16から22%の体脂肪率が目安になります。

 

これは大事なことですが体重ではなく体脂肪率に注目しましょう。

 

体重ではなくて筋肉量と体脂肪率を適切にするのが理想です。

糖質のデメリットが甚大であり、病気のリスクが上がる

糖質中毒になり、集中力低下イライラする

 

脳や体のパフォーマンスが落ちると言うことでその理由についても書いていきたいと思います。

結論、糖質は取らなくてもいいです。イメージとしては糖質を取らないと頭が働かないみたいなイメージがあるかもしれませんが、これは違います。
なぜならエネルギー源は糖質だけでは無いからです。
体が使うエネルギーは主に2種類あります。

その2種類はブドウ糖とケトン体です。

ブドウ糖は主に肝臓と筋肉に蓄えられているグリコーゲン体脂肪から作られますそしてもう一つのケトン体は主に資質や体脂肪から作られます。

ざっくり説明するとそんな感じです、エネルギーは作れると言うことです。
しかし、普通は糖質を全く取らないと言うことにはなりません。
なぜなら野菜とか魚とか肉とかの食べ物にも少しは糖質が含まれているからです。
続く

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