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自分を操る超集中力1

集中力は最短最速で身に付くスキルです

 

誰もがトレーニングによって、コントロールすることができます。

 

集中力で、1年が13ヶ月になったらどうでしょう?

 

やるべきことを絞り込み、的を絞って集中する術を身につけたところで、

 

集中力をコントロールできるようになります。

 

すると、同じ1時間でも処理できる量が格段に上がります。

 

 

疲れたままでも集中できる仕組みとは?

 

 

集中力をコントロールする術を身に付けると、疲れている時も集中力が持続するようになります。

 

疲れていてもパフォーマンスが落ちない人たちは、(習慣) (自動化)と言う方法で、自分の集中力を維持してます。

 

大切なのは1つの行動にフォーカスし、1つずつ着実に習慣化していくこと。すると究極の集中力が手に入ります。

 

 

さて集中力と早速何か3つのポイントについてお話ししていきます。

 

 

その1集中力の鍛え方を知る。

 

その2集中力の高い人は長時間集中していない。

 

 

あらかじめ時間を短く区切り(もうちょっとやりたかった)と言うところで作業をとめる方法です。

 

パワーを使いすぎる前に終わるので疲れが溜まりにくくなる

 

30分から30分と短時間で区切ると、時間管理がしやすくなる。

 

途中で終わった感覚が残るので、(早くあの続きがしたい)と思える

 

その3集中力の高い人は濃度(疲れ)をコントロールしている。

 

脳が持った概念によって行動に影響が出る(プライミング効果)といいます

 

 

脳の前頭葉には、(何かをやる) (何かをやらない) (何かを望む)と言う選択や決断を担う領域がそれぞれあります。

 

その一つ一つの領域を使った選択や決断の際に、たとえそれが小さなことであってもの集中力を使い、

 

フルパワーも減っていくのです。

 

こうした疲労が蓄積されていく様子は、筋肉を使った単純作業によく似ています。

 

つまり人は、行動ではなく(意思決定)で疲れるのです。

 

 

つづく

 

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